リニアモーターカーとJR

超電導リニアモーターカーは旧国鉄時代から研究されてきました。現在ではJR東海がそれを引き継いでおり、山梨で実験が進められています。
そのため、日本ではJR東海だけがリニアモーターカーの技術を持っているということになるのです。

当然のことですが、製造に関する技術についてはJRだけではなく、車両を生産するメーカーが任せられているところもあります。
リニアモーターカーの路線を作るうえでは、JR東海という一民間の企業が実施することです。
しかしながら、政治的な影響も受けながら計画は進んでいるのです。それは、高い公共性や各地方自治体へ与える経済効果や環境への影響が多大であることがあげられます。

リニア中央新幹線というJR東海が発表した計画についても、いろいろな業界から賛成や反対などいろいろな意見があります。
そして、乗り換え駅の計画も好評されるや否や関心を呼び起こしています。

現在の生活においてはリニアモーターカーを使うことはないのですが、遠くない将来にはリニアモーターカーが日常の交通機関として活躍しているかもしれません。
東京大阪間をより短い時間で移動できるということは、様々な人の生活に大きな影響を与えることでしょう。
JR東海については、一民間企業であるわけですので、その発表内容の全てが信頼にあたいできないと考えている人もいます。
それは、東京電力の福島原発のそれと同じようにとらえている人も多いからです。

つまり、企業がいくら安全と声高に叫んでも、その根拠となるものを確認するための方法があまりないのではないかということです。
全ての安全性と経済性を一企業に背負わせてよいものかどうかというのは賛否両論あるところです。

しかしながら、非常に高い技術のため良い悪いについて簡単に判定することはできないのが歯がゆいところではあります。
原発の安全基準が変更されたと同じように、リニアモーターカーの安全性や環境配慮の点について再度検討される可能性もあります。

バッテリー上がると・・・

バッテリー上がりって、結構怖いと思うのは私だけですか?
いや、数日前、友達数人と一緒に、ハロウィーンのコスプレ行列を観に、近くの某テーマパークへ、友人の運転で行ったんです。
で、閉園時間を少し過ぎてから、さぁ帰ろうかと、友人が車を動かそうとしたら、エンジンがかからない。
原因を調べてみたら、ドジな友人らしく、ウィンカーを付けっぱなしにしてしまったのか、バッテリーが上がっちゃっていたんです。
その時は、しばらくしたら後ろの列に車を止めてる人が気付いて、協力してくれたので、なんとか車を動かすことができたのですが。
周りに人がいなかったらと思うと・・・

そうならないために、、こんなものがありますよ。
ずぼら充電器

この充電器、車やオートバイのバッテリーの残量を管理して、バッテリー上がりを防いでくれるらしいんです。
ちなみに、先ほどの友人には、知ってすぐ、付けさせました・・・また同じことになったら嫌ですし。

無理やり買わせて、ちょっと悪いことしちゃったかな、と思ったし、何かカー用品でもヤフオクで探して、プレゼントしてあげようかな。

ずぼら充電器

ずぼら充電器ってしっていますか?

ずぼら充電器というものは常に満充電にしてくれるというものです。

これが非常に便利でセカンドカーなどを持っている人はなかなかエンジンをかけることがない。

そんなセカンドカーにずぼら充電器をつけておくだけでいつでも満充電で快適に走ることが出来ます。

ここで買えますよ。
http://www.battery-zubora.com/

Yahooショッピングにも出ています。
ずぼら充電器

便利でしょ。

バッテリー

バッテリーをヤフオクで買おうと思います。

以前・・バッテリー上がりに見舞われ悲惨な目にあいました。

セカンドカーとして愛用していた「ベンツ」。ずっと動かしていなかったせいかエンジンがかからなくなってしまいました。

バッテリーは満充電に限ります。